海岸屋ふー通信

S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
公式サイト
最新の記事
最新のコメント
by 鉋 at 13:03
爲井椋允
by 北脇里規 at 13:02
by 鉋 at 18:11
大武理菜 平塚由佳
by 大武理菜 長瀞渓谷 at 18:10
by 鉋 at 17:28
岩立良作
by 住谷春也 at 17:28
平塚由佳
by 鋸 at 15:24
by 後藤祐乗 at 15:22
by 鋸 at 20:55
上杉裕世 片山淳吉
by 成山裕治 津曲裕次 at 20:54
フォロー中のブログ
外部リンク
カテゴリ
以前の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

食べ物もらいもの三連荘

みなさん おつかれさまです。



このあいだ紅玉という名前のりんごのことを書きましたが
それ以外の別名があって それは キ印 と言うそうです。
それは・・ 

そんな名前を聞くにつけ
日本は狭く 均一になったのだなぁ という思いを深くします。
今ならつけられないね その名前。




さて
たいへんな貧乏である と言う以外は文句のない一日ですが
それもあってかあらぬか もらい物をいたしました。

その一 タケノコ
食べ物もらいもの三連荘_a0157159_221274.jpg
地元(の隣) 大網で定評のあるものを
即日 薪でゆでたもの。
ま 町内公認の逸品 ですな。


その二 ゆりわさび
食べ物もらいもの三連荘_a0157159_2241019.jpg
先輩の故郷 青森産のもの。  地元では ゆりねわさび と呼ぶらしいです。
からくてウマいです。 北の国からの名品ですな。


その三 島バナナ
食べ物もらいもの三連荘_a0157159_2254493.jpg
鹿児島産だったけな?
先輩がわざわざ持ってきてくれました。
まだ食べてない。 南の国からの珍品・・・かな?




食べ物ネタは不得手だから退散 と言った舌の根も乾かないうちに
またもやソッチ系なんですが 建築以外では柔軟でアル ということで
やさしーい目で見逃してください。

深夜の勉強やら土方やら解体工事やらでつかれているのよ・・
老化だ という声が聞こえる気がするんですが
まあ 気のせいでしょう。

かるーく流してまた明日   です。

by kaiganyafoo | 2014-04-23 22:15 | 食べ物 | Comments(6)
Commented by くわはら at 2014-04-24 20:18 x
私は紅玉大好きです。ジャムにするとたまんない!というくらい美味しいものが出来るし、生食もいける。1個目は山形弁で『すっぺ~』となりますが2個目からは力強い味と香りに打たれます。
見てくれと甘さ優先の今の軟弱なリンゴは失ったものがたくさんあります。
Commented by kaiganyafoo at 2014-04-24 20:31
おおー 同好の士がいらっしゃいますねー

私はあらゆる果物のなかでリンゴが一番好きですが
リンゴのなかでは紅玉が一番好きなんです。

「紅玉 あんまり・・」 という人は
きっとおいしい紅玉を食べたことがないのでは・・?
ちょっと日にちが経つと半減しますからね おいしさが。

おっしゃるように 今の媚びた味のりんごなんか・・・
まあ それも好きですけど、 これぞまっとうな味 ですよね紅玉。
Commented by ケンゾー at 2014-05-21 12:16 x
紅玉でアップルパイを作ると最高ですね
と言うよりこれでなければおいしくないです

出も世間では終わった品種と思われているようですね
まるで鉋や鑿などの大工手道具みたいですね

ところで道具と言えば最近道具ネタがないですね

待ってるんです
Commented by kaiganyafoo at 2014-05-21 22:02
えー
行をかえて 「待ってるんです」 とおっしゃられるとは光栄のいたりです。  
実はここのところデスクワークと打ち合わせばかりで
たいして道具にさわってません。

近々さわる予定のあるのは ハツリ ですかね?
大工道具じゃないか・・
気を付けます。
Commented by ケンゾー at 2014-05-21 23:12 x
ハツリと言うとチョウナですか
それとも石斧ですか

何にしても大工道具に限らず手道具の記事待ってます
Commented by kaiganyafoo at 2014-05-23 20:15
ハツリというと チョウナと鉄斧です。
近いうちにまとまって使う予定のある手道具というと
そのへんになるのかな と思っています。
<< 水道配管と家歴書 きびしくも楽しい春の日々 >>